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    カテゴリー:SS

    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/20(土) 18:42:28.16 ID:OO0napve0

    水樹奈々「朝4時におきてぇ仕度してぇ!ぱぁっと着替えて

    シャッスおねがいしまぁあーすぅってスタジオはいったのぉ!」

    福圓美里「ふぅーんふぅーん」

    水樹奈々「そこからぁずぅっと縛られっぱなしでぇ!あの"ぉ~凄いのぉ~」

    福圓美里「へーへー」

    水樹奈々「そのあと食べたケーキがもん"のすごく美味しかったのぉ!」

    福圓美里「へぇーへぇー」

    水樹奈々「もうそれがほんっ"~~~とに美味しくってぇ!」




    29以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/20(土) 19:46:41.63 ID:OO0napve0

    1:抜ける

    水樹奈々「えっ、えっ、何が?何がくるの?」アセアセ

    2:ババァなんかだれとくだよ

    水樹奈々「ええっ!これでもまだまだバリバリだよっ!」プンスカ

    3:>>2屋上、ぶち殺すぞ

    水樹奈々「こ、言葉過激だけど、あ、ありがとっ!」

    4:ババァだけど抜ける

    水樹奈々「えぇっ!ば…ババァじゃないよっ!」

    水樹奈々「っていうか抜けるって…」

    水樹奈々「…」

    水樹奈々「ん"も"みんなやめてよぉおおちょっとおおおwwwww

    それって誉めてんのぉ!?wwwwwあはっ!あはははっ

    くくくくっひっひっwwwwwww 」ゴロゴロゴロゴロ

    けぇたん(奈々ちゃん…どうしたんだぜぃ?)




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/20(土) 18:43:39.23 ID:Efd0bb7/0

    うむ




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    l17img.chip.jp/uimg/s/sazaesanfamily/1/dgbm2vvm5hA.jpg


    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/16(火) 20:36:03.63 ID:4ddJq+leO

    「いただきまーす!」

    波平「そういえば今日も悪い点数だったそうだな、カツオ」

    カツオ「それがなに?」

    波平「なにだと!?」

    カツオ「僕は気付いたんだ・・・花沢さんのおかげでね」

    波平「ま、まさか・・・」

    カツオ「これからは呪われた一族“グランディエル”の末裔として生きる」

    波平「(こんなにも早く自分の正体に気付いてしまうとは・・・)」

    カツオ「じゃあね」シュン

    ワカメ「お兄ちゃんが・・・消えた・・・?」

    サザエ「どういうことなの父さん!?」




    2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/16(火) 20:36:32.03 ID:tQ99NHBU0

    なんか始まったぞ




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/16(火) 20:36:55.36 ID:2f4fWpKC0

    サザエさんスレはなかなか面白いものが多い




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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/15(月) 21:45:45.82 ID:zlQPe7jZ0

    田中「なんで番組の企画で変なテロに巻き込まれるんだよぉ」

    田中「いっつもだよ俺~」(しゃがみ込む)




    2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/15(月) 21:48:55.37 ID:zlQPe7jZ0

    山根「皆さんは100層までクリアしないと元の世界には戻れません」

    田中「ていうか山根かよっ」(手バタバタ)

    山根「ゲーム内で死んだ人は本当に死んじゃいます」

    田中「もうゲームじゃないよこれぇ~」

    田中「なんだよこれ~」(座る)




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/15(月) 21:49:58.46 ID:SdfETfkp0

    わろた




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    ラオウ「うぬって今いくつ?」

    46コメ

    • Date2012年10月11日
    • CategorySS


    images3.wikia.nocookie.net/__cb20101004042931/hokuto/ja/images/1/17/%E3%83%A9%E3%82%AA%E3%82%A6.jpg


    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/11(木) 18:55:12.47 ID:6KO0M3X90

    ラオウ「えー!? タメ!? 見えぬぅ!」




    4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/11(木) 18:56:36.32 ID:EGi6DG8XP

    可愛い




    7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/11(木) 18:57:50.42 ID:cPLEQfqdO

    見えぬぅwwwww
    くっそ、こんなのでwwwww




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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水) 22:47:34.99 ID:jvr2fPRj0



    女「ね、ねえ……まだ挿れてくれないの?」

    童貞(こ、このままじゃ彼女に呆れられて帰られてしまう!)

    童貞(このままじゃ……このままじゃ……!)

    隊員A「せっかくの筆おろしできる夜だというのにボ●キできないのかい!?」

    童貞「誰!?」

    隊員B「でも大丈夫!」

    童貞「だから誰!?」

    隊員C「私達『ボ●キさせ隊』が!」

    隊長「あなたのおち●ぽ、ばっちりむっくりボ●キさせちゃいます♪」

    童貞「!!?」

    隊員A「そーれボ●キ♪ボ●キ♪」チュッチュッ

    隊員B「そーれボ●キ♪ボ●キ♪」ムニムニ

    童貞「うぉぉぉぉぉぉ!」ビィィィンッ!




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水) 22:48:14.88 ID:ZvGxY9UM0

    マヂキチw




    4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水) 22:49:06.35 ID:/oiVd6KU0

    よし、とりあえず笑ったから寝よう




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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/06(土) 20:27:30.68 ID:9VbKYyTp0

    アッ子「うぅ//かっ勝俣ぁぁぁぁ」プシュウウ

    勝俣「すげえ!!アッ子さんの吹いた潮天井まで届いてるよ!!」




    2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/06(土) 20:28:13.59 ID:XuepiYG+0

    アッコさんパコろうとしたらち●こもげるだろ




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/06(土) 20:29:02.70 ID:FMdPIoEk0

    なぜこうも勝俣は脳内再生が容易なのか…




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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金) 21:30:02.96 ID:qwyFnoiO0

    コナン「これをこうして」

    コナン「立派に、成長するんだぞ?」ポンポン

    灰原「」

    灰原「それ、円谷くんなの?」

    灰原「円谷くんと同じ名前なの?」

    コナン「だから光彦だよ」

    コナン「光彦の...なえっぎ」グス

    灰原「なんで泣くのよ」

    コナン「...」グス




    2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金) 21:30:37.08 ID:+AajmXqU0

    なんか始まった




    6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金) 21:32:11.49 ID:bHQfSh1QO

    ミキプr…




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    1名も無き被検体774号+2012/03/02(金) 23:08:39.57 ID:NcnTynxi0


    半熟卵「もっと自分の持ち味で勝負しろよ・・・」
    ニンジン「どうしたんスか?」

    半熟卵「あ・・え?何?」
    ブロッコリー「何?って、俺たちに言ったんじゃないんですか?」

    半熟卵「え?俺、何か言った?」
    ニンジン「『俺に頼るな』とか、何とか。」

    半熟卵「え?言ったっけ?」




    2名も無き被検体774号+2012/03/02(金) 23:09:29.86 ID:NcnTynxi0


    ブロッコリー「言いましたよw。」
    ニンジン「なんだ、ひとり言スか。」

    半熟卵「いや、違うよ。だから、その・・・」
    厨房「半熟さーん!ドリアさーん!出番です。お願いしまーす!」

    半熟卵「あ、ごめん出番だわ。じゃあな。」

    ニンジン「あ、ちょっと・・」




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    夜神月「ERO NOTE?」

    35コメ

    • Date2012年09月22日
    • CategorySS

    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土) 00:11:14.48 ID:PCwJHzxdO

    月「なんだこれ?」
    女子「夜神君、落ちたノートなんか拾ってる。きもーい」
    月「くっ…とりあえず拾って帰るか」


    月「エロノート…このノートに名前をかかれた人間はそのノートに名前をかかれた瞬間から始めに見た異性を溺愛するようになる!」
    月「これを使えば佐裕と!」




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土) 00:11:48.63 ID:hwRvmstI0

    期待




    8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土) 00:17:12.54 ID:PCwJHzxdO

    月「早速…」
    母「月ーご飯よー」
    月「ああ分かった今行く」月(ちっ)


    総一郎「月…お前は高3にもなって彼女もできないのか」
    月「ははっクラスには僕のフィアンセにふさわしい人物がいないだけだよ。その気になれば」
    総一郎「…」




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    1名も無き被検体774号+2012/09/10(月) 19:31:19.76 ID:0q41TophO

    その日も、彼にとって変わらぬいつも通りの日であった。
    学校を終え、スネ夫やのび太とともに野球をして遊び、店番の時間がきたので家に帰った。

    ジャ「ふぁ~あ。もう店番飽きたぜ。俺は母ちゃんの奴隷じゃないっつーの」

    ジャイアン、本名剛田武は通常ありえない経験を山程している

    海底、異星、古代、魔界、未来、はてはゲームの中、これまでありとわらゆる世界を旅した経験があり、またそのいくつかの世界では少年とは思えない活躍をみせ、ときには世界を救ったことすらある。

    ジャ「ふぁ~。退屈だ」
    しかしそれはいずれも不思議な力をもつ友人のおかげであり、彼自身はあくまでも普通の少年だ。たしかに体力やケンカ、料理の腕前や歌唱力にはいささか自信があるが、それだけ
    俺はジャイアン様だ! と主張するも、11才の誕生日を間近に控え、大人に近づきつつある彼は、心のどこかで気づきはじめていた。
    「俺は、何者でもない」、何者かになりたい。
    でもそれにはどうしたらいいのかわからない。

    そんなジャイアンだったから、その手紙が来た日は、特別な日になった。




    4名も無き被検体774号+2012/09/10(月) 19:34:23.67 ID:0q41TophO

    ジャイアン「ん? 俺に手紙? めずらしいじゃんか」(ゴソゴソ

    Mr Takeshi Goda

    ジャイアン「アメリカ語じゃんか。なんて書いてあんだよ!」
    ジャイアンはもちろん英語は読めない。

    ジャイアン「しかたねぇな。あとでドラえもんのところに行くか」

    ~のび太の家~
    ドラえもん「ジャイアンに外国から手紙? じゃあ…翻訳コンニャクお味噌味~!(モグモグ」
    ジャイアン「俺にもくれよ」モグモグ

    ドラ「こ、これは…!」
    ジャイアン「ホグワーツってなんだ? 俺試験とか受けた覚えないぞ」
    のび太「あはは、ジャイアンが試験なんて受かるわけ…」
    ジャイアン(ジロリ)
    のび太「ひぇ~」

    ドラ「そ、そうか。21世紀ではまだホグワーツや魔法界のことは一般には知られてなかったんだった。いいかい? ホグワーツっていうのは…(略」

    未来では周知の事実となっている魔法界やホグワーツのことをジャイアンに説明するドラえもん。

    ※魔法界…魔法使いたちの世界。ファンタジック
    ※ホグワーツ 魔法学ぶ学校、イギリスにあり全寮制。11歳~18歳の学生が所属





    5名も無き被検体774号+2012/09/10(月) 19:38:06.65 ID:0q41TophO

    ジャイアン「ふーん。そこからの手紙か」
    ドラえもん「これはすごいことだよ! ホグワーツは魔法界でもトップの学校で、学校から選ばれないと入学もできないんだ! 日本の子どもが呼ばれるなんて!」

    ジャイアン「そ、そうなのか。さすが俺様だ! じゃあ、俺は魔法使いになれるのか!?」
    のび太「ぼ、ぼくも魔法使いになりたいよドラえも~ん!」
    ドラえもん「のび太くん、こればっかりは駄目だよ」

    そして数日後、ジャイアンはホグワーツ行きを決意した。
    友人や家族と離れるのはさびしいが、俺は男だ! やってやる! という強い思いがそれを決めさせた。両親を説得した。ドラえもんの道具をつかえばそれはたやすいことなのだが、あくまでも自分の言葉で説明した。それがジャイアンの信じる男の道だった




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