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    カテゴリー:SS

    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水) 22:47:34.99 ID:jvr2fPRj0



    女「ね、ねえ……まだ挿れてくれないの?」

    童貞(こ、このままじゃ彼女に呆れられて帰られてしまう!)

    童貞(このままじゃ……このままじゃ……!)

    隊員A「せっかくの筆おろしできる夜だというのにボ●キできないのかい!?」

    童貞「誰!?」

    隊員B「でも大丈夫!」

    童貞「だから誰!?」

    隊員C「私達『ボ●キさせ隊』が!」

    隊長「あなたのおち●ぽ、ばっちりむっくりボ●キさせちゃいます♪」

    童貞「!!?」

    隊員A「そーれボ●キ♪ボ●キ♪」チュッチュッ

    隊員B「そーれボ●キ♪ボ●キ♪」ムニムニ

    童貞「うぉぉぉぉぉぉ!」ビィィィンッ!




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水) 22:48:14.88 ID:ZvGxY9UM0

    マヂキチw




    4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水) 22:49:06.35 ID:/oiVd6KU0

    よし、とりあえず笑ったから寝よう




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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/06(土) 20:27:30.68 ID:9VbKYyTp0

    アッ子「うぅ//かっ勝俣ぁぁぁぁ」プシュウウ

    勝俣「すげえ!!アッ子さんの吹いた潮天井まで届いてるよ!!」




    2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/06(土) 20:28:13.59 ID:XuepiYG+0

    アッコさんパコろうとしたらち●こもげるだろ




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/06(土) 20:29:02.70 ID:FMdPIoEk0

    なぜこうも勝俣は脳内再生が容易なのか…




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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金) 21:30:02.96 ID:qwyFnoiO0

    コナン「これをこうして」

    コナン「立派に、成長するんだぞ?」ポンポン

    灰原「」

    灰原「それ、円谷くんなの?」

    灰原「円谷くんと同じ名前なの?」

    コナン「だから光彦だよ」

    コナン「光彦の...なえっぎ」グス

    灰原「なんで泣くのよ」

    コナン「...」グス




    2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金) 21:30:37.08 ID:+AajmXqU0

    なんか始まった




    6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金) 21:32:11.49 ID:bHQfSh1QO

    ミキプr…




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    1名も無き被検体774号+2012/03/02(金) 23:08:39.57 ID:NcnTynxi0


    半熟卵「もっと自分の持ち味で勝負しろよ・・・」
    ニンジン「どうしたんスか?」

    半熟卵「あ・・え?何?」
    ブロッコリー「何?って、俺たちに言ったんじゃないんですか?」

    半熟卵「え?俺、何か言った?」
    ニンジン「『俺に頼るな』とか、何とか。」

    半熟卵「え?言ったっけ?」




    2名も無き被検体774号+2012/03/02(金) 23:09:29.86 ID:NcnTynxi0


    ブロッコリー「言いましたよw。」
    ニンジン「なんだ、ひとり言スか。」

    半熟卵「いや、違うよ。だから、その・・・」
    厨房「半熟さーん!ドリアさーん!出番です。お願いしまーす!」

    半熟卵「あ、ごめん出番だわ。じゃあな。」

    ニンジン「あ、ちょっと・・」




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    夜神月「ERO NOTE?」

    35コメ

    • Date2012年09月22日
    • CategorySS

    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土) 00:11:14.48 ID:PCwJHzxdO

    月「なんだこれ?」
    女子「夜神君、落ちたノートなんか拾ってる。きもーい」
    月「くっ…とりあえず拾って帰るか」


    月「エロノート…このノートに名前をかかれた人間はそのノートに名前をかかれた瞬間から始めに見た異性を溺愛するようになる!」
    月「これを使えば佐裕と!」




    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土) 00:11:48.63 ID:hwRvmstI0

    期待




    8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/22(土) 00:17:12.54 ID:PCwJHzxdO

    月「早速…」
    母「月ーご飯よー」
    月「ああ分かった今行く」月(ちっ)


    総一郎「月…お前は高3にもなって彼女もできないのか」
    月「ははっクラスには僕のフィアンセにふさわしい人物がいないだけだよ。その気になれば」
    総一郎「…」




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    1名も無き被検体774号+2012/09/10(月) 19:31:19.76 ID:0q41TophO

    その日も、彼にとって変わらぬいつも通りの日であった。
    学校を終え、スネ夫やのび太とともに野球をして遊び、店番の時間がきたので家に帰った。

    ジャ「ふぁ~あ。もう店番飽きたぜ。俺は母ちゃんの奴隷じゃないっつーの」

    ジャイアン、本名剛田武は通常ありえない経験を山程している

    海底、異星、古代、魔界、未来、はてはゲームの中、これまでありとわらゆる世界を旅した経験があり、またそのいくつかの世界では少年とは思えない活躍をみせ、ときには世界を救ったことすらある。

    ジャ「ふぁ~。退屈だ」
    しかしそれはいずれも不思議な力をもつ友人のおかげであり、彼自身はあくまでも普通の少年だ。たしかに体力やケンカ、料理の腕前や歌唱力にはいささか自信があるが、それだけ
    俺はジャイアン様だ! と主張するも、11才の誕生日を間近に控え、大人に近づきつつある彼は、心のどこかで気づきはじめていた。
    「俺は、何者でもない」、何者かになりたい。
    でもそれにはどうしたらいいのかわからない。

    そんなジャイアンだったから、その手紙が来た日は、特別な日になった。




    4名も無き被検体774号+2012/09/10(月) 19:34:23.67 ID:0q41TophO

    ジャイアン「ん? 俺に手紙? めずらしいじゃんか」(ゴソゴソ

    Mr Takeshi Goda

    ジャイアン「アメリカ語じゃんか。なんて書いてあんだよ!」
    ジャイアンはもちろん英語は読めない。

    ジャイアン「しかたねぇな。あとでドラえもんのところに行くか」

    ~のび太の家~
    ドラえもん「ジャイアンに外国から手紙? じゃあ…翻訳コンニャクお味噌味~!(モグモグ」
    ジャイアン「俺にもくれよ」モグモグ

    ドラ「こ、これは…!」
    ジャイアン「ホグワーツってなんだ? 俺試験とか受けた覚えないぞ」
    のび太「あはは、ジャイアンが試験なんて受かるわけ…」
    ジャイアン(ジロリ)
    のび太「ひぇ~」

    ドラ「そ、そうか。21世紀ではまだホグワーツや魔法界のことは一般には知られてなかったんだった。いいかい? ホグワーツっていうのは…(略」

    未来では周知の事実となっている魔法界やホグワーツのことをジャイアンに説明するドラえもん。

    ※魔法界…魔法使いたちの世界。ファンタジック
    ※ホグワーツ 魔法学ぶ学校、イギリスにあり全寮制。11歳~18歳の学生が所属





    5名も無き被検体774号+2012/09/10(月) 19:38:06.65 ID:0q41TophO

    ジャイアン「ふーん。そこからの手紙か」
    ドラえもん「これはすごいことだよ! ホグワーツは魔法界でもトップの学校で、学校から選ばれないと入学もできないんだ! 日本の子どもが呼ばれるなんて!」

    ジャイアン「そ、そうなのか。さすが俺様だ! じゃあ、俺は魔法使いになれるのか!?」
    のび太「ぼ、ぼくも魔法使いになりたいよドラえも~ん!」
    ドラえもん「のび太くん、こればっかりは駄目だよ」

    そして数日後、ジャイアンはホグワーツ行きを決意した。
    友人や家族と離れるのはさびしいが、俺は男だ! やってやる! という強い思いがそれを決めさせた。両親を説得した。ドラえもんの道具をつかえばそれはたやすいことなのだが、あくまでも自分の言葉で説明した。それがジャイアンの信じる男の道だった




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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/15(土) 00:24:21.06 ID:l7GjrAfzI



    ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ!!!!!

    阿笠「ふぅ…また、哀君で抜いてしまったわい…」フキフキ

    阿笠「それにしても何回抜いても飽きんのぅ…」フキフキ

    ガチャ!

    灰原「博士、呼んだかしら?」

    阿笠「あ、哀君!?」アタフタ









    2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/15(土) 00:25:28.07 ID:nTy5hM560


    続けろ









    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/15(土) 00:26:21.83 ID:yAJZGsND0


    構わん続けろ






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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金) 23:16:46.08 ID:BdhrDjBQ0


    ギンガナム「今度設立するギンガナム幼稚園の職員集めか?」

    ディアナ「そうです。幼稚園をつくるには保育士を集めなくてはいけないでしょう?」

    ギンガナム「断ぁるッ!小生は幼稚園設立の手続きで忙しいのだ!他を当たれ」

    ディアナ「園長先生が直に面接を行わなくてどうするのです!もし問題のある人物を採用してしまったら…」

    ギンガナム「問題のある人物だとぉ? ………!」キュピーン



    シャア「……ん!?」キョロ

    グエン「どうしたキャスバル?」

    シャア「本名で呼ぶな、馴れ馴れしいぞグエン卿。いや、何か呼ばれた気がしたのだが」

    グエン「自意識過剰だろう。それより、今日は新人の歓迎会だ。そろそろ始めるぞ」

    グラハム「フハハハ、ご期待にはお応えしよう」

    シャア(ううむ…本当に気のせいか?)




    ギンガナム「育児の邪魔立てをする者は許さァァんッッ!」ガタッ









    2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金) 23:17:58.51 ID:/IeYoND60


    期待age









    3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金) 23:22:33.36 ID:BdhrDjBQ0


    ギンガナム「さて、面接当日なわけだが」

    ガラッ

    ギンガナム「おおディアナ姫。待機室の方はどうか?」

    ディアナ「募集の呼びかけは大々的に行いましたし、かなりの人数が集まっていますね」

    ギンガナム「そうか。なんだかこちらまで緊張してしまうな…」

    ディアナ「あら、閣下でも緊張するのですね」クス

    ギンガナム「未来を担う子供を育てる、大切な人物を選ぶのだ。真剣にもなる…」

    ディアナ「それを聞いて安心しました。今日はよろしくお願いしますね、園長先生」

    ギンガナム「まかせておけ。純粋に育児を楽しむ者こそ………!」

    ディアナ「利害を捨てて育める(はぐくめる)者こそ!」

    ギンガナム「集まれぇええええええええ!!!」


    ギンガナム「採用試験をはじめるッッッ!!!」






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    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/13(木) 11:37:06.51 ID:g/e7yTbI0

    ピノコ「せんせいがそーゆー機械を買うなんて、どーゆー風の吹き回しかちら」

    ジャック「ふふん。わたしもそろそろケータイを持っておこうと思ってな」








    ジャック「あれ?電源の付け方がわからん」

    ピノコ「アッチョンブリケ」




    6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/13(木) 11:38:17.21 ID:tOoErd7T0

    アッチョンブリケが懐かし過ぎて溜息が出た




    8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/13(木) 11:38:47.39 ID:/bNN3uOK0

    プリケやないの?




    9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/13(木) 11:38:59.80 ID:f3eft3Ui0

    アプリとチョンを掛けた高度なギャグなのか?




    10以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/13(木) 11:39:49.62 ID:A+DghWXUP

    黒男さんはやっぱり黒電話じゃないと




    16以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/13(木) 11:46:56.95 ID:O86nO6yCO

    >>10
    アニメだとやたらアンティークな電話な場合もあるな
    あれはあれでありだと思った




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    16018310



    1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/11(火) 20:36:01.50 ID:vE1AJ5M/0

    バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校に
    「キセキの世代」と呼ばれる10年に1人の天才が5人同時に存在し、無敗を誇っていた
    そんな中、その5人が一目置いていたといわれる・・・幻の「6人目」が存在した

    勝俣「やっぱキセキの世代かっけぇなぁ・・・」

    勝俣「俺もゾーン入ってみてぇな」

    ぷるるるるるるっ

    勝俣「・・・・・」

    ぷるるるるるっ

    ―30分後―

    勝俣「ちょwwwww着信履歴が420件!?www」

    勝俣「全部アッコさんかよおおおwwwwwww」






    4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/11(火) 20:40:58.75 ID:vE1AJ5M/0

    ピッ

    勝俣「アッコさん??チャァァァッシャァッス!!」

    勝俣「はい・・・はい!お疲れ様です!!」

    勝俣「ホントすいませんwww寝てて出れなかったんすよ!!」

    勝俣「え?今から飲みに?」

    勝俣(せっかく黒子のバスケ読んでるしなあ・・・)

    ドンドンッ

    アッコ「勝俣ァ、はよ開けろや」

    ドンッドンッ

    勝俣「電話の意味ねぇwwwwwwwwwwwwww」

    ガチャッ

    アッコ「お前、なに電話無視しとんねん」

    勝俣「すんませんっす!!!ホントにすんませんっす!!」





    5以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/11(火) 20:43:47.56 ID:vE1AJ5M/0

    アッコ「あん?なんやこの漫画」

    勝俣「ああ!これはバスケ漫画っすよ!!」

    アッコ「ほくろのバスケ・・・?ほくろがバスケするんか?」

    勝俣「wwwwwwwwwwwwwwwwww」

    アッコ「おいw」

    ドスッ

    勝俣「ちょ・・痛いですってww」

    勝俣「ほくろじゃないです!黒子っていう主人公がバスケする話っすよ!」

    アッコ「ほう、中々面白そうやんけ」

    勝俣「ただのバスケ漫画じゃないとこが面白いんすよお!」

    アッコ「どういう意味や?」

    勝俣「超人的な能力を持った6人のバスケ選手達が戦い合うんすよ!」





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