
1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:00:29.82 ID:7pBXYoas0.net
猫のタマが今日はやけにうるさい。
ニュアア ニュアア
タマには、人間には見えない何かが見えるのだろうか。
勉強が手につかない。
「猫のタマ、シーッ!!」
「猫のタマ、シーッ!!」
「猫の魂!!」
2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:01:19.58 ID:HRe9dBhA0.net
3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:01:21.59 ID:oxbNSrTw0.net
4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:01:24.31 ID:aZzfZ9dPi.net
6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:01:33.13 ID:tMYJHac10.net
8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:01:57.81 ID:c7H9/ATH0.net
9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:02:02.86 ID:frNyKO1/0.net
10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:02:38.11 ID:7pBXYoas0.net
昔々、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
おじいさんが山に芝刈りに出かけるとき、やさしいおばあさんが急に真剣な顔になって言いました。
「昼になったら、かならずこのお弁当を食べてくださいね・・・・。」
やがて、昼になり、おじいさんは切り株の上に腰掛けて弁当を開きました。
中には、おむすびが3個。その中のひとつを一口食べたとたん、おじいさんは言いました。
「あ~、おいちい!」
「あ~、おいちい!」
「青い血!!」
13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:03:03.63 ID:rVH2ZNkM0.net
14:パタポン-ピグモン=海老蔵 ◆sFicsBZqVc :2014/07/21(月) 18:03:26.67 ID:LXJpho9x0.net
16:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:04:27.42 ID:Gtjmw2AS0.net
18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:05:07.35 ID:7pBXYoas0.net
は?だまれ
30:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:13:16.32 ID:p0R+0ErL0.net
どう考えても突っ込むところが他にあるだろ・・・
20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:05:57.91 ID:S6bAodAti.net
先生の大学時代の友達、○○君。
○○君が体験した本当にあったお話です。
暑い暑い夏の夜。
そう、今晩のような夜だったそうです。
先生の友達の○○君は、その日、眠れませんでした。
のどがからっからに乾いていたんです。
冷蔵庫の中は昨日から何も入っていません。
しかたなく○○君は台所に行って、水道の蛇口をひねりました。
ところが、・・・
水が出ないのです。
断水???いや、そんなことは聞いていない。
でも、やはり水は出ないのです。
異常なのどの渇き。
○○君はがまんできなくなり、近くのスーパーに水を買いに行きました。
しかし、時計は夜中の1時。こんな時間までスーパーは開いているのか、少し不安でした。そのころは、今のようなコンビニなどありませんでした。
人気(ひとけ)のない道を○○君は急ぎました。
ついにスーパーに着きました。しかし、案の定、そのシャッターは下りていたのです。
横になる扉を何度もたたいてみましたが、 何の反応はありません。
そのとき、○○君は気づきました。ドアの横に貼ってある紙に。
紙には消えそうな文字で明日の開店時間が書いてありました。
○○君はつぶやきました。
「このスーパー、開くの十時か・・・」
「開くの十時か・・・」
「開くの十時か・・・」
「悪の十字架!!」
21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:06:09.09 ID:BY8DreWz0.net
晩御飯の時間に味噌汁のいい臭いがした
そこでぼくは聞いた
「きょうの味噌汁の具はなに?」
「きょう、麩の味噌汁。」
「きょう、ふのみそしる」
「きょうふのみそしる」
23:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:07:13.73 ID:7pBXYoas0.net
お岩は、数える。今晩も。
「一段・・・二段・・・三段・・・・・」
お岩は階段を永遠に上りながら数えるのだ。
「十段、十一段、十二段・・・・・」
お岩の細いからだが左右に揺れている。
「五十一段、五十二段、五十三段・・・・」
お岩は、ふと足を止め、こう言った。
「階段、多いわ・・・」
「階段、多いわ・・・」
「怪談、お岩!!!」
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:08:32.77 ID:6xk2OvsU0.net
わろた
24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:07:47.01 ID:BY8DreWz0.net
小さな町の小さなおもちゃ屋。
その少女は何かをさがしていた。
ミッキーマウス、ドナルドダック・・・
いろいろなぬいぐるみが棚に置いてある。
少女は、そのひとつひとつを見つめながら、
「これじゃない・・・これじゃない・・・」
とつぶやいていたが、突然、プーさんのぬいぐるみを指さして言った。
「あっ!熊のぬいぐるみ!」
「あっ!熊のぬいぐるみ!」
「悪魔のぬいぐるみ!!」
27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:08:52.45 ID:1vYTB/SQ0.net
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:09:32.57 ID:npIh67T50.net
息子の姿が見えない
親父に訊きにいくと
「ゆで卵を食うじいさん」
「ゆでたまごをくうじいさん」
「ゆでた孫を喰うじいさん」
31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/07/21(月) 18:13:44.33 ID:+sxJMoqJO.net
題間違ってるぞ
引用元:【観覧注意】13人中60人が恐くておしっこ漏らす怖い話考えたったwwwwwwwww
