1シューティングスタープレス(三重県)2014/02/25(火) 14:48:59.30 ID:EXC3JjSB0




いつかいつかと続編が期待されていたTBSの人気ドラマ『半沢直樹』の続編が、今年10月から放送されることが明らかになった。

昨年、最終回視聴率42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をはじき出し、低視聴率にあえぐTBSを救った『半沢直樹』の続編は、視聴者のみならず、業界からも注目されていた。

筆者は、3月いっぱいで打ち切りとなった『朝ズバッ!』の後番組の司会に、夏目三久と明治大学の齋藤孝教授が決定したと発表された時点で、続編制作も確定だと確信した。
TBSの看板アナである安住紳一郎は「なんで外の人間が?」とブチ切れたらしいが、TBSとしては、なんとしても『半沢直樹』の続編をやらねばならないという、背に腹は代えられない事情があったからだ。

続編を制作するためには、主演の堺雅人を説得することは不可欠だった。
しかし、演技派の堺は、『半沢直樹』のキャラクターが自分に定着するのを嫌っていたともされる。
そんな堺の所属事務所は田辺エージェンシー。
情報番組の司会に大抜擢された夏目は、同社の田邊昭知社長の一押しタレントだ。
夏目の司会起用をバーターに、事務所が堺を説得。
続編のオファーを受けたに違いない。

しかし、時期については、昨年同様7月からだと思っていた。
これが10月にずれ込んだのには、どうも制作費の問題があったようだ。
『半沢直樹』の監督を務めた福澤克雄プロデューサーは、民放では破格の高額制作費を使ってドラマ作りをすることで知られている。
『半沢直樹』も、1本あたり4,000万円と破格だった。
ところが、『半沢直樹』の後に放送された木村拓哉主演の『安堂ロイド~A.I. knowsLOVE?~』は1本8,000万円だといわれている。
それほどの莫大な制作費を使って、最終回視聴率は12.6%という惨憺たる数字。
そのしわ寄せが『半沢直樹』をはじめ、TBSのドラマ制作現場に来たことが、続編が延びた理由だといわれている。
いくら金をかけようが、キムタクに限らず、ジャニーズのタレントで視聴率を取れる時代は終わっていたのだ。

http://www.cyzo.com/2014/02/post_16247.html






152ウエスタンラリアット(やわらか銀行)2014/02/25(火) 18:04:44.74 ID:ZoJ4xzG70

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!




3ブラディサンデー(dion軍)2014/02/25(火) 14:50:55.24 ID:2naPWzL70

まじか




5ジャンピングパワーボム(dion軍)2014/02/25(火) 14:51:59.42 ID:LjSXTZRd0

10月かよ
ちょっと宣伝早すぎだろ




2不知火(静岡県)2014/02/25(火) 14:50:33.11 ID:Ps0EIgxq0

まだ2 ならいいが、乱発し過ぎると爆死するぜぇー気をつけろ




20ヒップアタック(庭)2014/02/25(火) 14:57:50.79 ID:KZAk17zFP

半沢直樹2
半沢直樹リターンズ
帰ってきた半沢直樹




21イス攻撃(やわらか銀行)2014/02/25(火) 14:58:31.66 ID:pj6jxAWH0

次こそミッチーが裏切る!




27キングコングニードロップ(三重県)2014/02/25(火) 15:03:05.92 ID:R+ugJQRh0

もっと半沢直樹
またまた半沢直樹
半沢直樹フォーエヴァー




31ニールキック(京都府)2014/02/25(火) 15:05:32.48 ID:FjriJC0E0

良かったやん。また時々思い出した頃に見過ごすわ




33ニールキック(新疆ウイグル自治区)2014/02/25(火) 15:05:48.39 ID:Xoo7QUAE0

リーガルハイの方が観たい




41グロリア(家)2014/02/25(火) 15:18:42.31 ID:CPcvRLwM0

映画でやればいいのに




82マシンガンチョップ(鹿児島県)2014/02/25(火) 16:02:28.16 ID:yXUO+MmI0

なぜか大コケの悪寒しかしない・・・




99栓抜き攻撃(dion軍)2014/02/25(火) 16:13:31.90 ID:XKzpH/Ar0

これでも当たれば本物




80リキラリアット(神奈川県)2014/02/25(火) 16:01:00.65 ID:+bj0DWGG0

やられたらやり返す!倍返しだ!




引用元:半沢直樹 第二期キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━!!堺雅人がぐう神すぎてもう