1以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)11:56:40.646 ID: lkDvvWiz0.net

彼女は小柄で胸も小さく、童顔だったので、中学生に間違われることもあった。
見た目に反して性には貪欲で、俺がどんなセ●クスを提案しても大体は受け入れてくれたし、(ほとんどは恥ずかしそうに)変態的なリクエストをしてくることもあった。




6以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:00:49.179 ID: olSc9qJs0.net

早くおっさんを出せよ




3以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)11:58:03.988 ID: ds2oOXJs0.net

ア●ル舐めさせた?




7以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:02:04.436 ID: lkDvvWiz0.net

>>3
舐めさせてない
その発想が無かった




4以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)11:59:21.854 ID: lkDvvWiz0.net

お尻を叩いてほしいとか、言葉で責めてほしいとかいう類のお願いが多く、そうやって責められているときの彼女はたまらなく可愛かったし、その乱れ方に呼応するように俺も興奮した。相性はすごく良かったと思う。




5以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)11:59:25.770 ID: R2JgNmU80.net

制服着せたことある?




8以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:02:15.035 ID: lkDvvWiz0.net

>>5
無い




9以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:03:14.206 ID: lkDvvWiz0.net

出会った頃は肩までぐらいの黒髪だったのを、俺の好みで長く伸ばしてもらっていた。
俺は彼女の程よく肉付いた白い脚も好きだったので、それがよく見えるようなホットパンツやミニスカートを頼み込んで履いてもらうこともあった。
俺自身は彼女の好みに合わせて、キレイめの服装をすることが多くなった。




10以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:04:16.747 ID: R2JgNmU80.net

パンストやタイツはあまり履かせなかったのか




14以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:05:07.751 ID: lkDvvWiz0.net

>>10
俺の希望ではなかったが、勝手に履いてはいたよ




13以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:05:03.991 ID: KA6UEX8X0.net

オッサンはよ




15以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:05:36.564 ID: lkDvvWiz0.net

彼女の髪がある程度伸びた頃、俺たちは初めて2人で旅行をした。
夜の温泉街をブラブラと散歩していると、旅の情緒のせいか、いつもはあまり2人では話さないようなことまで話せてしまう。

結婚観や将来の夢、家族のこと。
特に俺は意識の高い大学生では無かったので、将来の夢とかは意識して避けてきた話題ではあったが、その日はいつの間にか彼女に合わせて、今思い返せば青臭いような夢を語っていた。
そしてそろそろ旅館に帰り着くかという頃、話題は昔の恋人のことになっていた。




17以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:07:28.195 ID: lkDvvWiz0.net

彼女の過去の男については興味が無いわけではなかったが、俺の未熟な脳内恋愛マニュアルには「そういうことはこちらからは聞かないのがマナーかも」と書いてあったのでそれに従ったものだ。
俺自身は同級生と何人か付き合ったけど大体2ヶ月ぐらいで別れたぐらいで、敢えて話すようなことでもなく、あの時その話題になったキッカケはもう思い出せない。
しかし彼女の放った言葉は今でも覚えている。
「わたし高校生の頃、40歳の人と付き合ってて…」
…え!?




19以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:09:24.187 ID: lkDvvWiz0.net

俺が酷く動揺したのが分かったのか、彼女はその話題を尻すぼみに終わらそうとしたが、俺はどうしても詳細が聞きたくなっていた。
当時は正体がよく分かっていなかったその衝動と、今では俺は上手くコントロールして付き合っている。
しかしその時はそうはいかなかった。

部屋に戻って寝ようとする彼女を一旦座らせて、意味不明に何度も謝って、彼女を困惑させ、自分自身混乱しながらも、宥め透かし、何度もお願いして、その40歳のおっさんと、どのように出会い、どのように距離を縮め、どのように性交したのかを、一晩かけて聞き出したのだ。




22以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:11:01.771 ID: lkDvvWiz0.net

その夜確かに俺は変だったが、途中からは彼女もおかしかった。
たぶん彼女は、俺がかつてないほど興奮しているのを感じ取っていたのだろうと思う。

「寝取られ」というジャンルは、当時はまだ一般的では無かったと思う。少なくとも今ほどには市民権を得ていなかったはずだ。
しかし今思えば俺は完全にそれに目覚めていた。
その40歳のおっさんにSっ気があって、彼女が尻を叩かれたがったりするのはその影響だという話を聞いたときにはそれだけで射精しそうだった。




23以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:12:41.376 ID: lkDvvWiz0.net

とは言え、俺が自分の寝取られ性癖を正確に把握し、理解するまでにはいくつかの段階があった。
その一つ一つをいちいち説明することは避けるが、今でも思い出すような強烈なキッカケが温泉でのことを除くとあと2つあるので、そこだけ掻い摘んで説明する。




24以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:14:04.357 ID: lkDvvWiz0.net

一つが、俺のバイト先での出来事だ。
俺は卒業までの4年間、民宿旅館でバイトをしていた。
週末や長期休暇の際は泊まり込みでシフトに入ることもあり、その際は従業員用の宿泊部屋に同じシフトの人と泊まることになる。
今思えばバイト仲間には変わった人が多かったなと思う。当時は珍しかったはずだが、外国人も数人在籍していた。




26以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:15:28.583 ID: lkDvvWiz0.net

その日、一緒に泊まり込みになったのは、韓国人のSくんだった。
学生だったのか、何の用で日本に来ていたのかは最早覚えていないが、少なくとも俺よりは歳上で、とても礼儀正しい人だったのは印象に残っている。
仕事が終わり、部屋で寝ようかというときに、Sくんが開いた携帯電話の待受画面に可愛い女の子が写っているのが見えた。
「彼女?」と聞くと、
「そうです」とニッコリ笑い、他の写真も見せてくれた。




27以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:16:36.218 ID: lkDvvWiz0.net

次々と映し出される彼女の写真の中に、時々際どいものがあるのは気付いていた。
下着が見えそうなもの、白い服が透けているもの…
一通り見た後、Sくんはこちらの顔をチラッと見て、携帯電話を何やら操作してから、
「これ」と言ってもう一度画面を見せてきた。
Sくんの彼女の全裸姿だった。




28以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:17:30.276 ID: lkDvvWiz0.net

「えっ…」
俺が固まっていると、Sくんは
「かわいいでしょ?」
とニッコリする。
俺が何とか頷くのを確認して、次の画像…
「うわ…」
フ●ラ画像だ。Sくんの彼女の小さな口が、明らかに標準よりも大きなペ●スを咥えている。
俺は少し違和感を覚えた。
Sくんとは何度も一緒に風呂に入ったことがあったが、こんなに大きかったっけ…?
膨張率がすごいのか?




29以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:18:34.215 ID: lkDvvWiz0.net

そうではないことがすぐに分かった。
その写真は時系列に沿って段々と過激になっていき、最終的に彼女は精液入りのゴムを持って笑っていた。その隣にピースサインをした男。
Sくんの彼女と一緒に写っている男は、明らかにSくんではなかった。
「これは、インターネットで知り合った、しらないおじさんです」
Sくんは何でもなさそうにそう言った。
「僕は、好きな人が別の人とエッチをすると興奮します」




30以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:19:23.965 ID: lkDvvWiz0.net

頭を殴られたような衝撃だった。
え、そんな歪んだ性癖あんの…?
俺はその時、すっかり自分のことは棚に上げていた。
というより、結び付けて考えられていなかった。
当時、寝取られという言葉は知らなかったし、彼女の過去の男の話で興奮するのは、単に嫉妬によるものだと考えていた。
要は、今の彼女に他人とセ●クスしてほしいとは、全く思っていない…と、その時は思っていた。
俺がまあまあ引いているのを見て、Sくんは話を切り上げた。
それでも俺の頭には何となくモヤモヤしたものが残っていて、今でもあの時の感覚を覚えている。




31以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:22:24.689 ID: lkDvvWiz0.net

Sくんはその後しばらくして帰国してしまったので、俺の寝取られ性癖について相談することはできなかった。
連絡先を交換していれば…と少し後悔した。




32以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:23:46.180 ID: lkDvvWiz0.net

二つ目は、彼女からの伝聞になる。
その頃には、俺はある程度自分の性癖を把握し始めていた。

彼女はミス研に所属していた。あまり熱心な会員では無かったと思うが、それでもたまに部室に顔を出していた。
その日も、講義終わりにちょっとミス研に顔を出してから帰ると言うので、俺は先に帰って彼女の家で待つことにした。




33以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:24:29.175 ID: lkDvvWiz0.net

夕食を一緒に食べる約束をしていたので、鍋の準備をして待ったが、彼女の帰宅は想定していたよりも2時間ほど遅かった。
表情が曇っている気がして、
「どうした?」
と聞いたが、
「うん…」
と答えるばかりで要領を得ない。




34以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:25:17.378 ID: lkDvvWiz0.net

食事も終わり、じゃあそろそろ帰るわと立ち上がったところで、彼女が
「あの…」
と切り出した。
「え?」
と立ったまま聞き返したが、何やら言いたげなのを見て座り直す。
「どした?」

「泊まっていってほしい…」
次の日が一限から出欠のある講義があったので、そういう日は帰るようにしていたのだが、彼女の様子がおかしかったのでその日は従うことにした。
一緒に風呂に入り、セ●クスをした。




35以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:25:55.890 ID: lkDvvWiz0.net

ベッドでうつらうつらしていると、彼女がモゾモゾと動いてこちらに抱きついてきた。
「今日さ…」
「ん?」
「今日、ミス研行った時に…」
彼女はひたすら言いにくそうに、話し出した。




36以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:26:31.425 ID: lkDvvWiz0.net

講義終わり、俺と別れた後ミス研に向かっていると、同じミス研のKとばったり出会ったそうだ。
Kは俺も一度会ったことがある。小太りで長髪の男でいかにもオタクという様相だったが、話してみると意外と気さくで話の引き出しも多く、面白い奴だった。
Kもミス研に行くところだったので、彼女は一緒に向かうことにした。




37以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:27:34.944 ID: lkDvvWiz0.net

部室に入ったところで、変な空気がした、という。
ミス研の部室は手前にある大きな本棚のせいで、奥が見渡せない。
その奥の方で、くぐもった声がしていた。
Kは彼女に「静かに」とジェスチャーをして、そろりそろりと本棚の手前までいき、奥を覗き込んだ。
彼女も同じようにして覗き込むと、衝撃の光景が広がっていた。




38以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:27:56.081 ID: cGk+zLem0.net

思ったより大長編




39以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:28:20.002 ID: lkDvvWiz0.net

ミス研の大きな机の上で、男女がセ●クスをしていた。
下半身裸の男が女に覆い被さり、女の顔を抱えるようにしてキスをしながら、腰を動かしていた。
その情景を彼女はそれ以上詳しく説明してくれなかったが、相当淫靡なものだったようだ。




41以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:29:48.898 ID: lkDvvWiz0.net

男女の正体はすぐには分からなかったが、彼らが姿勢を変えるにつれ、同じミス研会員だということが分かったという。
俺の知らない名前を彼女は言っていたと思う。彼女やKにとってはもちろん知り合いだっただろう。
彼女もKも動くことができず、その場で固まったまま成り行きを見守っていた。




42以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:30:20.685 ID: lkDvvWiz0.net

彼らは彼女やKに気付かずに、セ●クスを続けた。
絶対に気付かれてはいけない、という思いが彼女にはあって、姿勢を少し変えるのにも気を使った。
静かに部室を出ても良かったが、何故か動けなかった。
正直に言うと、興奮していたと思う、と彼女は言った。




43以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:30:56.402 ID: lkDvvWiz0.net

覗き込む際、Kとの距離が近すぎたのがいけなかった。
しばらくして、Kの手が不穏に動き、彼女の脚に触れた。
彼女は声を出せなくて、視線で咎めることしかできなかった。
くぐもった喘ぎ声と、グチョグチョという愛液の音、男の押し殺した息、それらが響く中、頭がおかしくなってしまって…と彼女は絞り出すように言った。




44以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:31:46.691 ID: lkDvvWiz0.net

Kの手は胸に触れ、尻に触れ、下着越しに彼女の陰部にも触れた。
俺は思わず、
「気持ち良かったの?」
と聞いた。
「分からない…」
と彼女は言ったが、
「興奮はした…」
と恥ずかしそうに言った。




45以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:32:30.721 ID: lkDvvWiz0.net

Kの指が下着の中に入ってきそうになって、彼女はさすがに抵抗した。
するとKは方向性を変え、彼女の手を取ると、自分のペ●スを触るよう導いた。
逡巡しながらもズボン越しに触れると、(当然だが)Kのペ●スは完全に勃起していた。
Kは音が立たないようにゆっくりとした動作でペ●スを露出し、彼女に握るようジェスチャーした。
彼女はとても迷ったが、頭がおかしくなっていたので、直接そのペ●スを握ってしまった。




47以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:33:04.004 ID: lkDvvWiz0.net

「大きかった…?」
俺が聞くと、
「ふつうだったと思う…」
と彼女は言った。
少し吐息が混じっていて、もしかして話しながら興奮してきているのでは?と俺は思った。




48以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:34:21.305 ID: lkDvvWiz0.net

手を動かすようジェスチャーされ、彼女が動かし出すと、Kはもう一度下着の中に手を入れようと試みてきた。
彼女は今度は抵抗せず、受け入れてしまった。
彼女の性器をKの指が直接触れ、グチュ…という音がした。
「濡れてたんだ…」
俺が言うと、彼女は無言で頷いた。
思わず彼女を抱きしめると、
「ごめん…」
と彼女は消え入りそうな声でいった。
「いや…」
俺は興奮していた。
怒り、嫉妬、興奮、色々な感情が混じり合っていたが、それでもKや彼女を糾弾しようという気にはなれなかった。
何故ならその話を聞いているだけで、俺は射精しそうだったからだ。




49以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:35:01.933 ID: lkDvvWiz0.net

そもそも、この話を正直にしようと彼女が考えた背景には、俺の性癖への彼女の理解があったからだろう。
最早彼女は気付いていた。
俺が何を求めているのか。
俺がどんな男なのか。




50以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:37:08.320 ID: lkDvvWiz0.net

Kが指を挿入してきたとき、目の前のカップルが果てたのが分かった。
彼女はそれを見てKのペ●スから手を離し、Kも名残惜しそうに彼女の中で指を数回動かしてから、指を抜いた。
2人で静かに部室を出たところで…Kにキスをされた。




51以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:40:20.980 ID: lkDvvWiz0.net

「マジか」
「ごめん…すぐに振り払ったけど…」
彼女が言い終わらないうちに、俺は彼女に覆い被さり、下着をずらして、挿入した。
案の定彼女はグチャグチャに濡れていて、激烈に反応した。
「それで!?どうしたの!?」
「そのまま別れて帰ってきた!それで終わり!」
彼女が喘ぎながらそう言うと、2回目にも関わらず、俺は大量に射精した。
彼女はぼんやりとした目でこちらを見ていた。




52以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:43:13.069 ID: lkDvvWiz0.net

しばらくその話をしながらセ●クスすることにハマったが、次の段階に進みたくなるまで大した時間はかからなかった。




53以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:43:42.997 ID: lkDvvWiz0.net

ちょっとこのペースでいくと終わらんわ…13時から予定あるんだった




54以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:44:59.378 ID: lkDvvWiz0.net

最初こそ嫌がったが、彼女は意外なほどすぐに折れた。
彼女からの条件は2つ。
必ず俺が同席すること。
写真や動画は撮影しないこと。
俺からの条件は1つ。
40歳以上のおっさんであること。
今思えば緩々の条件でもって、俺たちは学生にして寝取らせプレイに挑戦することになった。




55以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:47:20.568 ID: lkDvvWiz0.net

当時は今ほどSNSも普及していなくて、ネット掲示板で相手を探した。
相手としてKも浮かんだが、知り合いはリスクが高すぎると考えた。
スレッドを立てるといくつかのレスがあり、捨てアドとして作ったHotmailのメールアドレスを交換して、何人かとやり取りをした後、1人の男性と会ってみることになった。
最初は俺1人で会うか、とか、まずは電話でやり取りしてみるかとか色々考えたが、そんなことをしているうちに誰かしらの気持ちが冷めてしまう恐れがあったし、結局どれだけ慎重に場を整えたところで、彼女が相手に会って無理だと感じれば無理なのだろうという思いもあった。
相手のおっさんには、こちらは初めてなので、一度会ってみてからその先に進むかどうかを考えたいと伝えた。




56以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:59:05.012 ID: Cz9bwf4O0.net

寝取らせ相手と会う約束を決めてからも、彼女とは何度かセ●クスをした。
「どんなおっさんだと思う?太ってるかな?」
「メールではチ●コが18cmあるって言ってたけど本当かな?」
俺がそんなことを言う度に、彼女は不安そうに恥ずかしそうに「わからない」と応えた。
「期待してるの?興奮してる?」と聞きながらクリトリスを摘むと、激烈に反応してすぐに達したようだった。
キスをするといつもより積極的に舌を絡めて、膣内もいつもより熱く感じた。
彼女は確実に興奮していて、俺はそのことに興奮した。




59以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:35:22.992 ID: Cz9bwf4O0.net

家や大学から離れたファミレスで待ち合わせることにした。
念の為、その近くの3人でも利用できるラブホテルを調べて、コンドームも用意した。
彼女がどう思っているかは分からなかったが、俺は場合によってはその日そのままホテルに行くこともあるだろうと考えていた。
待ち合わせの時間より30分早く到着し、ドリンクバーを注文する。
向かいに座る彼女が緊張しているのが分かった。
猛暑日だったので彼女は薄着で、大きくはないが形の良い乳房が浮き出るようなTシャツを着ている。
長い黒髪に映える色白な童顔が普段よりも余計に白く見えた。




60以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:36:08.852 ID: Cz9bwf4O0.net

「いやいやいやいやどうも初めまして!待たせたかな!?」
相手のおっさんは約束の10分前くらいに汗だくで現れた。
俺は彼女の隣の席に移動して、正面に座ったおっさんをまじまじと観察する。
背は俺より低いが、体重は1.5倍ぐらいあるかもしれない。腹が出ていて、座りにくそうだった。
顔が異様に大きく、ワックスでセットしているのであろう髪の毛は薄くなっているのが分かる。
40歳と聞いていたが、もう少し歳上にも見えた。




61以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:36:54.478 ID: Cz9bwf4O0.net

「いやーほんま若いよな!?学生やったっけ!?ほんまに未成年じゃないよな!?未成年は勘弁やで!」
せかせかしたような話し方で、俺と彼女両方を見比べながら大きな声で話す。
「大学生です。2人とも成人してます」
「オーケーオーケー!しかし若いうちからええ趣味してるなあ。びっくりしたわ!しかもこんな可愛い彼女を」
おっさんの声が大きくて周囲が気になった。
見ると彼女は俯いている。
そんなこちらの反応に気付いたのか、おっさんは幾分声を落として言った。
「ここじゃ話しにくいやろ。個室のあるとこに移動せんか?」




63以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:38:32.997 ID: Cz9bwf4O0.net

俺たちは顔を見合わせたが、彼女が小さく頷くのを見て、俺は意を決した。
個室といえばカラオケか、あるいは…
「近くのホテルに部屋とってるから」
おっさんの言葉にドキンと胸が鳴った。
もう一度彼女を見る。
彼女は俯いていた。




65以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:39:53.898 ID: Cz9bwf4O0.net

いかにも高そうなホテルの部屋は、おっさんが連泊していることが一目で分かるほど散らかっていた。清掃を断っているのか、臭いもこもっているように感じる。ベッドのシーツも乱れていて、おっさんの汗が染み付いていそうなそこに彼女が腰掛けるだけでも汚されているようで胸がざわついた。
俺は椅子に腰掛け、彼女とおっさんは並んでベッドに座っている。




66以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:40:25.776 ID: Cz9bwf4O0.net

おっさんは最早俺の存在を忘れているかのようだった。
彼女を舐めるように眺めまわし、色々と話しかけている。会話の内容はよく覚えていない。それよりも並んで座ると2人の体格差が際立ち、小柄な彼女がより小さく頼りなげに見えて、しかしそのギャップが俺には何故か酷く性的に見えてたまらなかった。




67以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:40:59.133 ID: Cz9bwf4O0.net

しばらく話してから、おっさんからの提案で順番にシャワーを浴びることになった。
でもまだやるとは決めていないのでは…と思ったが、彼女が「はい。じゃあお先にどうぞ」
と答えるのを見て、言葉を飲み込んだ。
もう見守るしかない。




68以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:41:26.849 ID: Cz9bwf4O0.net

おっさんがシャワーを浴びている間、彼女に「大丈夫?」と聞くと、「うん」と言って笑った。
「ドキドキするけど、大丈夫そう。◯◯くんは大丈夫?」
「たぶん…」
本当か?
俺には分からなかった。
本当に大丈夫か?




69以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:42:01.971 ID: Cz9bwf4O0.net

入れ替わりで彼女がシャワーを浴びている間、おっさんがこの部屋に入って初めて俺に話しかけてきた。
進めていいということかという確認、撮影は禁止ということの確認。
真面目な口調でそれを共有した後、おっさんはニヤと笑って「な、彼女Mやろ?」と言った。

俺が「あ、たぶん」と答えると、やっぱりなと笑った。
「まあ、こういう趣味のある奴は大体どっちかがMなんやけどな、話してみた感じ、彼女は相当ドMよ」
「いやあ、ほんま最高やな、あんな可愛くて若いしかもドMの子を抱けるとか、感謝しかないわ」




70以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:42:32.230 ID: Cz9bwf4O0.net

彼女がシャワーから出てくると、おっさんは再び俺をいないものとして扱い出した。
彼女は下着姿でおっさんの隣に座り、不安そうにこちらを見ている。
彼女の下着は俺が好きだと言ったことのある水色のもので、そのことも俺の胸をざわつかせた。
「ほんなら…」とおっさんが言って、パンツを脱いで彼女の前に仁王立ちした。
こちらからはよく見えないが、おっさんのペ●スが彼女には丸見えのはずだ。
「とりあえず舐めて?」
彼女が手をギュっと握りしめるのが見えた。




71以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:43:01.632 ID: Cz9bwf4O0.net

ここに座ったままではおっさんの尻しか見えない。慌てて立ち上がって横に移動すると、彼女は既におっさんのペ●スをチロチロと舐めていた。
おっさんのペ●スは18cmと聞いていたが、異様に太く、彼女の小さな顔との対比も相まって、それ以上にデカく見えた。
「咥えて?」
おっさんが言うと、彼女はチラリとこちらを見た後、大きく口を開けてその巨大な棒を咥えこんだ。




72以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:43:40.957 ID: Cz9bwf4O0.net

「おおおー」
おっさんが唸る。
彼女が苦しそうにしながらも、顔を前後に動かしている。
俺は自分が無意識に、股間を触っていることに気付いた。
少しの逡巡の後、ズボンとパンツを脱ぎ去り、ペ●スを握る。
彼女が横目にそれを見ていることには気づいていたが、頭がおかしくなってきたのか、気にならない。




73以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:44:22.737 ID: Cz9bwf4O0.net

おっさんが彼女の頭をつかんだ。
「んっ!?」
彼女が声を上げ、俺が止めるよりも前に、おっさんは彼女の頭を抱えたまま腰を突き出した。
「ごぇっ!?」
彼女が聞いたこともないような低い声をあげる。
えづいている。
それはやりすぎだと俺は止めようとしたが、おっさんが間髪入れずに腰を連続で動かし、彼女がえづくように何度も低い唸り声を上げるのを見て、座り込んでしまった。
彼女は驚愕に目を見開き、涙を流しながら、おっさんに喉奥を突かれている。
「ごっ、ごえっ!?ごぉっ!ごぇっっ!!?」




74以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:45:16.871 ID: Cz9bwf4O0.net

「ごっ………ごぉぉ…ごおおおお!!」
おっさんは何度か喉奥を突いた後、奥まで挿入した姿勢で静止し、彼女は息が出来ないのかおっさんの足を押して脱出しようとした。
おっさんはそれでも数秒動かず、彼女が足を叩き始めたところでやっとズロリと肉棒を抜き、彼女は咳き込んで荒い息をしながら倒れ込んだ。
おっさんのペ●スは彼女の唾液でぬらぬらと光っており、おっさんはニヤニヤしながら倒れ伏す彼女を眺めていた。




75以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:45:44.141 ID: Cz9bwf4O0.net

「ちょっと!やりすぎです!彼女が嫌がることはやめてください!」
俺がやっと立ち上がって詰め寄ると、おっさんはすまんすまんと笑った。
「せやけどな、見てみ?」
おっさんは言って、彼女を抱き上げてベッドに投げ出すと、彼女の脚を大きく開かせ、パンツを横にずらした。




76以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:46:11.746 ID: Cz9bwf4O0.net

「…!」
彼女のそこは一目で分かるぐらいグチャグチャに濡れていた。
おっさんがクリトリスに触れると、ああう!と反応する。
見る間に愛液が、尻の方まで垂れてきていた。
俺はまた座りこんでしまった。
心臓がバクバクと破裂しそうなくらい鳴っている。
おっさんが手を動かす度、彼女は聞いたこともないような嬌声をあげた。




77以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:46:53.209 ID: Cz9bwf4O0.net

「ほなそろそろ…」
おっさんが言って、彼女に上にのしかかった。
「あ…」
俺は間抜けにそれを見ていた。
目の前で、おっさんの凶悪に光ったペ●スが、彼女の性器に当てがわれている。
おっさんはペ●スに手を添え、何度も彼女の膣口をなぞった。
グチュグチュグチュグチュと淫猥な音がして、彼女の息遣いが荒くなるのが聞こえる。
「あっ…」
待て、こいつゴムしてないぞ…と俺は気付いたが、何故だろう、今声をあげるのは違うと思ってしまう。頭がおかしくなっているのだ。
どうしても立ち上がれず、目の前の光景から目が離せず、声が出ない。




78以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:47:29.511 ID: Cz9bwf4O0.net

グッチュ!グッチュ!グッチュ!と音を立てて、おっさんは肉棒の亀頭部分だけを膣口に挿入しては抜くということを繰り返し始めた。
はあっはあっはあっと彼女が息を荒げている。
興奮している。
彼女は自分の性器に今にも挿入されそうなペ●スが生だということに気付いているのか?
気付いているのに、興奮して、頭がおかしくなって、止められないのか?
たぶんそうだろうと俺は思った。
彼女が俺の性癖を理解したように、俺も彼女の性癖を理解し始めていた。




79以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:48:45.557 ID: Cz9bwf4O0.net

ペ●スから手を離し、一瞬の静止。
そこからおっさんは一気に体重をかけ、彼女に挿入した。
「あぐっ!」
彼女は俺とのセ●クスではあげたことのないような声をあげ、それを受け入れる。
「あー気持ち良い」
おっさんが言い、腰をいやらしく動かす。
彼女はその度にひぃっひぃっというような声をあげる。
「ほらっ、分かるか?チ●ポがま●こに入ってるのが分かるか?」
おっさんが言うと、彼女は
「はいっはいっ」と応える。




80以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:49:18.360 ID: Cz9bwf4O0.net

おっさんはつけたままにしていた彼女のブラを乱暴に外すと、乳首を指先でコロコロといじり、彼女が切なそうな声をあげるのを見てから、ぎゅうっと乳首をつまんで引っ張り上げた。
「!?ぎぃう!!」
彼女が悲鳴をあげる。
俺はもう何も言えなかった。
分かっている。
たぶん彼女は悦んでいる。




81以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:49:51.694 ID: Cz9bwf4O0.net

「チ●ポ生で入ってるで?ええんか?ん?」
おっさんが彼女の耳元で言っている。
彼女は
「ひう、ひう」と言葉にならない返事をしている。
おっさんはその彼女の口を自らの口で塞ぎ、わざとらしくいやらしい音をたてながらその舌や口内を貪った。




82以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:50:51.618 ID: Cz9bwf4O0.net

それが終わると、おっさんは腰の動きを早めた。
彼女は獣のような声をあげてそれに応えている。
結合部からはグチャングチョングチョン!という水音が響き、その下にあるシーツは彼女の愛液や汗で湿っている。
しばらくその速度で腰を動かした後、おっさんは思い切り体重をかけて彼女を一突きした。
「おぎゅ!?」
と彼女が間抜けな声をあげた。




84以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:51:39.612 ID: Cz9bwf4O0.net

おっさんはしばらく動かなかった。
だが、俺の目の前に見えているおっさんの睾丸が、脈動しているような気がした。
まさか…膣に出している…?
「あ…あの…」
俺が声をあげると、おっさんは
「んっふう…まあ待てや、今まだ出てるねん、あー」
信じられなかった。勝手に中●しをしていることも、その射精の長さも。
俺の体感では2分間ぐらい射精していた気がする。
おっさんはやっと「ふう…」と言って体を起き上がらせたが、まだ挿入したままだ。
彼女は脱力していて、荒い呼吸だけが聞こえる。




85以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:52:08.893 ID: Cz9bwf4O0.net

「えっ?あっ、あっあっあっあっ!」
急に彼女が声を上げたと思ったら、おっさんがまたその体勢のまま腰を動かし始めた。
彼女の胸を鷲掴み、乱暴に揉みながら、乱暴に腰を打ちつけた後、また、尻を震わせながらしばらく静止した。
まさか…
「あー…ええま●こやわ。抜かずで2発やったのは久しぶりや」
おっさんは独り言のように言って、ズロリとペ●スを抜いた。




86以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:52:39.460 ID: Cz9bwf4O0.net

脚をだらしなく開いたまま脱力している彼女の膣口は、ぽっかりと開いたままで奥が見えそうだった。
ドロドロと黄ばんだ精液が流れ出てきていて、シーツを汚していた。
「あー良かったわ。おし、シャワー浴びよか」
おっさんが言って、彼女を立たせた。
彼女は若干ふらつきながらおっさんに手を引かれて風呂場に向かう。
そこで俺は自分の手に精液がついていることに気付いた。
いつのまにか射精していた。




87以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:54:04.999 ID: Cz9bwf4O0.net

その後しばらくは、彼女が妊娠していないか不安な日々を2人過ごした。
幸い妊娠は無く、一応受けた性病の検査も陰性で、やっと落ち着いた後に
「条件付けが甘かったね…」
と俺と彼女は反省会をした。
そういう問題じゃないかも…という話もした。
あのおっさんとはその後2度と会うことは無かったが、シャワーを浴びている際に携帯番号を教えろとおっさんが強く迫ってきたらしいということは後日彼女から聞いた。
彼女が断ると、再びフ●ラをさせられた挙句、口の中に出され、無理矢理飲まされたらしい。
量が本当に多くて大変だったと彼女は顔をしかめていた。
「それも見たかったな…」と俺が言うと、彼女は更に、
「それから、その後…」と言った。
え、まだ何かされたの?と聞くと、
「精液を飲まされた後、口を開けて?って言われて…」
彼女はかなり興奮状態は冷めてきていたが、まだ頭がおかしくなっていたので、大人しく従ったという。
「そしたら、、ジョボー…っておしっこされちゃって。口の中に。全部飲んで!早く!こぼれるで!って言うから、飲んじゃった…」
あの後、彼女がしばらくお腹の調子がおかしいって言っていたのはそういうことか…
「ちょっと、あれはNG…」
彼女は顔をしかめていたが…
俺は勃起していた。




88以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:54:35.068 ID: Cz9bwf4O0.net

大学を卒業するまで、俺たちは自分たちでルールを改良しながら、寝取らせに勤しんだ。
卒業し、社会人になると自由な時間が
なくなり、それぞれ離れた場所で就職してしまったこともあって、次第に疎遠になり、彼女とは自然消滅に近い形で終わった。
今俺にあるのは、どうにかして映像や音声を残しておくんだった…という後悔である。
その代替として、この記録を残した。
卒業までの間に行った寝取らせの記録も、またどこがで形にできればと思っている。




89以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:55:05.778 ID: Cz9bwf4O0.net

ふう…




90以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)13:55:28.809 ID: Cz9bwf4O0.net

質問ある?




91以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)14:04:55.463 ID: NqExW2mw0.net

なんだおっさんがコスプレ持ってきて彼女に着せたことはないのか




93以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)14:08:24.177 ID: Cz9bwf4O0.net

>>91
無いな




94以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)14:10:19.399 ID: Hoj75P/c0.net

俺は昔元カノと乱行パーティに参加して主催するようにまでなった時期あるわ
複数プレイに興味は出なかったの?
変わるがわる突っ込まれていくの見るのもいいぞ




95以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)14:25:10.574 ID: Cz9bwf4O0.net

>>94
何故か複数には惹かれないんだよね
まあ彼女も乱交は最後までNGだった




18以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします2026/01/24(土)12:07:47.544 ID: Tj4XRoU00.net

いや美談風に語ってるけど性被害と性加害エピソードだよね




引用元:https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769223400/