
1:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:27:49 ID: M4rw
これはそんなワイが、「ク◯ニしてみてぇ」とキ◯ガイのように叫んでいたことがきっかけに起こる青春物語である。
3:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:29:03 ID: fgbJ
2:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:28:32 ID: 16Tw
4:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:29:26 ID: M4rw
「勝ったらク◯ニさせてね」と伝えると、A香は顔をしかめて「マジでキモい」と呟いた。
結果、ワイはA香に30点ほど差をつけて勝利。当時割と真面目だったワイはク◯ニ関係なく素直にそこそこ良い点に喜んでいた。そしてA香にク◯ニを迫り、男子仲間も囃し立てていたが、A香は「うざすぎ~」と笑うだけであった。
8:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:30:11 ID: 16Tw
10:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:30:29 ID: fgbJ
11:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:30:54 ID: Ikye
12:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:31:05 ID: bGF6
14:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:31:10 ID: gQoX
16:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:31:33 ID: M4rw
「え、ほんとにする?」一瞬何のことか分からなかったが、ワイはすぐニヤニヤしながら「A香がいいなら」と答える。
A香は小声で「じゃあうちきて」と言ったが、流石に耳を疑った。「え、ほんとにする?」はこっちのセリフだ。
しかし男子中学生の本能は磁石のようにA香宅と引き込まれていった。
A香は小5からずっと同じクラスであったが、家に行くのは初めてだった。
正直一軒家ということしか覚えていないので情景は各自で補完してほしい。A香の部屋は、2階だった。
18:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:32:02 ID: gQoX
むほほ
17:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:31:59 ID: Ikye
19:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:32:10 ID: bGF6
25:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:32:52 ID: Ikye
34:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:34:24 ID: M4rw
じゃあA香はどんな顔をしていたのかと言うと、頬を赤くして目を合わせてくれなかった、
訳ではなく別に普通ではあったが、先入観かもしれないがどこか迷いがあるように思えた。
というかワイだって戸惑っていた。本当にク◯ニしてしまうのだろうか。A香の部屋にはA香の匂いが充満していた。
A香がスカートを脱ぎ始め中の短パンが見えた時、急にワイの本能は目覚めた。
そして意思とは関係なく「ほんとにいいの?」と言葉が漏れる。
A香は「まぁ約束だし」とそっけなく答えた。
41:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:35:24 ID: gQoX
46:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:37:06 ID: OasC
48:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:37:26 ID: gQoX
キモいわマジで
47:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:37:14 ID: M4rw
ワイは既に人間ではなくなっていた。性欲の化身でしかなかった。下半身の口が「思いきって脱いじゃえよ~」と言うと、A香は目をつむり勢いよくパンツごと下ろした。初めての女性器とご対面である。
毛はいわゆる生えかけの状態だった。ネットで見たのとは少し違う、しかし憧れの女性器が確かにそこにあった。
A香はベッドに座って脚を閉じる。流石に顔を赤くして恥ずかしがっていたが、ワイはお構いなく脚を開いて顔を近づけた。
49:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:37:56 ID: Ikye
53:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:38:13 ID: gQoX
それがいいんだよ
54:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:38:30 ID: M4rw
舌を極限まで柔らかくして触れる。汗の味がした。
A香の匂いをより近くで感じながら、ワイは一心不乱に舐めた。あまりに一生懸命だったからか、A香が声を漏らしているのに気づくのに時間がかかった。
ク◯ニとは優しさ。それをどこかで見ていたワイは、A香へ最大限の優しさを与えなければいけないことを知っていた。
「痛かった?」ときくと、A香は「んーん気持ちいい」と答える。まさかの返答だった。ワイのパンツには既に穴が空いていた。
55:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:38:48 ID: hqr8
56:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:38:54 ID: V6Ea
60:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:39:17 ID: aDn8
65:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:39:52 ID: Ikye
66:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:39:54 ID: gQoX
71:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:40:59 ID: gQoX
ワイの愚息め
73:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:41:26 ID: Ofyg
74:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:41:29 ID: M4rw
A香の声は急に大きくなった。徐々に塩味が強くなる。ワイは緊張しつつも確実に作業を遂行する。
これはいかせられるかもしれない、その思いは徐々に確信へと近づいていく。
「い、いく、いく、」
A香から漏れる声。胸の高鳴りをどうにか抑えながら、同じ間隔で吸引を繰り返すと、A香はあっけなく痙攣した。
そしてA香は両手でワイの頭を掴んで女性器から引き離した。切なかった。
A香の顔に目を向けたが、天を仰いで息切れしておりあまり表情は見えない。ワイはここでようやくカーペットの硬さを感じるのであった。
76:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:42:16 ID: Ofyg
79:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:42:21 ID: aDn8
81:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:43:00 ID: M4rw
「俺のク◯ニ、最高だったでしょ」ワイは出来る限りいつものようにふざけて言う。
A香もまたいつもの下ネタのぶつけ合いのテンションで、「うん、めっちゃ良かった」と笑って答えた。
そこで幻想的な時間は終わったのだが、自分は何故射精することなく帰ってしまったのだろうと後悔したのは、家についてからの話であった。。。
84:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:43:38 ID: XtA9
85:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:43:41 ID: bGF6
90:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:44:22 ID: gQoX
95:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:45:21 ID: M4rw
100:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:45:57 ID: BXmh
111:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)02:02:27 ID: eFK8
112:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)02:02:52 ID: XtA9
この後は会員限定やで
83:名無しさん@おーぷん : 25/07/21(月)01:43:27 ID: XLpb
引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1753028869/

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